色をとおして『からだ』と『こころ』の声をきく!!

 

Oリングテストにより『色』をとおして『からだ』と『こころ』の声に耳を傾けるお手伝をいたします。

 

『おとな』も『こども』も人はみんな、家族や社会のなかで望まれる姿や役割に応じたいくつもの顔をつかいわけて生きています。

 

それが、いつの間にか望まれる姿や役割を演じたまま本当の自分にもどることができなくなってしまったとき

本当の自分のことがわからなくなり、自分の望みや生きる道を見失い迷子のようになってしまいます。

 

また、食欲や元気もなくなりスッキリしない毎日に疲れてしまうことでしょう。

 

そうなる前に、または、そうなってしまっても大丈夫です!!

本当の自然な自分を知って『本来の姿』をとりもどしましょう。

 

 

まずは、『からだ』と『こころ』の声に耳を傾け、自分の望みをきいてあげましょう。

 

外面の自分=『からだ』が元気になってくると、内面の自分=『こころ』の声もよくきこえるようになります。

 

Oリングテストをつかった3つのステップで神様からいただいた自分の『種』の『色』を知り

『種』のなかに眠る『原石=特質』を磨いていきましょう。

 

 

こうして、自分の『花』を美しく咲かせて生きようとすることで、ありのままの自分・自然体の自分に

リラックスしていられるようになってきます。

 

すると、自分をしあわせにするものは、必要なときに神様からいただけるようになります。

 

 

さぁ~まずは、外面の自分を健やかに美しく輝かせることから始めましょう!!

 


3つのステップ

 

①自分を輝かせる『色』を知る

 

Oリングテストとカラードレープをつかい、お顔がスッキリきれいに見えるタイプ(シーズン)を見つけだし、そのタイプの特質とお似合いになる色をお伝えいたします。
 
『色のタイプ』の写真・特質をまとめたシートおよび・『色のタイプ』を見わけるツールをお持ち帰りいただきます。
 
自分のタイプの色を生活に取りいれることで、波長があうものを身近に感じていられるため、気分よく過ごせるようになります。まずは、健やかに輝いていきましょう。

 

②『ファッションスタイル』を知る

 

Oリングテストをつかい『骨格』にあった『ファッションスタイル』を見つけだし、その特質と着こなしのポイントをお伝えいたします。また、その人らしさをひきだす簡単なメイクをいたします。
 
『ファッションスタイルのタイプ』の特質をまとめたシートをお持ち帰りいただきます。
 
色だけでなくファッションスタイルやメイクを自分らしく演出し、外見に磨きがかかるようになると、内面にも変化があらわれ、自分に自信がもてるようになってきます。

 

③自分の『種』の『色』を知る

 

Oリングテストをつかい『種』の『色』を見つけだし、その『特質』から『弱み』と『強み』を知り、『弱み』はチャームポイントや強みに変換し、『強み』は最大限に活かせるようにアドバイスいたします。
 
さらに、今、抱えている課題をサポートするメッセージをお伝えいたします。
 
自分らしくあるために、少しづつ意識をシフトし行動を変えていくことで、ありのままの『本来の姿』をとりもどし、リラッスしていられるようになってくるでしょう。
 



Oリングテスト

 

Oリングテストは対象となるものに触れることで、波長があうものを見つけだす手法です。

 

ここでは、材質に触れることで『からだ』と『こころ』で感じるメッセージに耳を傾けながら

『本来の姿』にもどれるファッションスタイル種の色見つけだしていきます。

 


所要時間と料金

  

①のステップのみ

4人のグループ参加になります。

4人様の所要時間  150 各々 4,000円

 

のステップへ (①を終え)

4人のグループ参加になります。

4人様の所要時間 120分  各々 4,000円

 

①と②のステップを同時に

人での参加になります。

様の所要時間 150分  各々 9,000円

 


 

のステップへ (①と②を終え)

人での参加になります。

人様の所要時間 60分 各々 5,000円

 

①②③のステップを同時に

人参加になります。

人様の所要時間 120分 15,000円

 

お時間に遅れませんようお願いいたします。

 

 



グループ(お友達やご家族)で参加すると・・

 

お似合いになるタイプをお互いに知ることができるため『色』『ファッションスタイル』をアドバイスをしあえるようになります。

 

また、パートナーと参加することで、お互いを輝かせあうために意識しあうとよいポイントがわかるようになります。

②のステップ では、男性はメイクの代わりに髪型のアドバイスをさせていただきます。

 


フォローアップ

 

3つのステップを終え、自分にあう『色』や『ファッションスタイル』がわかるようになると、手持ちの服や小物に違和感を感じるものがでてくるようになるかもしれません。(小物は、靴やバッグ・アクセサリーやスカーフなど)

 

そんなときにどうしたらいいかをアドバイスさせていただきます。

また、『色』を活かしていくうえで疑問に思うことがありましたら、それにもおこたえしたいと思います。

 

定期的にいたしたいと思います(日程については、ワーク開催日にて事前に告知いたします)。

皆さんご一緒にお集まりいただき、お互いに似合うものを交換しあうこともできるかと思います。

 

参加費 各々 1,000円  

 


『からだ』と『こころ』の声をきくということは、自分の本当の望みをきいてあげることです。

 

自分の望みをきく前に人の望みをきくことが善であり美徳であり、人を愛することなのだと思い込み、人のご機嫌をとることばかりに気をとられていると、自分のご機嫌をとることがおろそかになってしまいます。

 

こうして、人の顔色やご機嫌ばかりとっているうちに、いつの間にか自分自身も誰かにかまってもらったり・心配してもらったり・ご機嫌をとってもらわないと愛されていないかのような錯覚におちいり、人が自分にどう接してくれるかに過敏になり傷つきやすくなってしまいます。

 

これは、自分をたいせつに愛していない・自尊心が低いことのあらわれでもあります。

 

自分をたいせつに愛し尊ぶこころをもっていれば、人にそれを望む必要がなくなり人の顔色やご機嫌にふりまわされずにすむようになります。

 

また、人は、鏡ですから、自分をたいせつに愛し尊ぶことができる人は、人からもそのようにたいせつに愛され尊ばれるようになり、人に愛をあたえることも、人から愛をもらうことも見返りを求めず自由に楽にできるようになります。

 

自分のご機嫌を自分でとってあげて、気分がよくなるように自分でしてあげれば、人に気分を良くしてもらう必要などないことがだんだんわかるようになってきます。

 

それにはまず、自分の本当の望みをきいてあげ、自分をたいせつに愛することから始めましょう。

 

『からだ』と『こころ』は、自然のものであり神様とつながっています。なので『からだ』と『こころ』の声に耳を傾けることで、神様の声をきくことができるようになり、神聖なる『本能』や『直感』とつながれるようになります。

 

この『本能』や『直感』とつながることを習慣にして、信頼することができるようになると『自分の軸』ができ、自ら感じ・考え・行動する力が育つようになります。

 

すると、自分主体の生き方ができるようになり、人にふりまわされない『自立』した生き方=『自分らしい』生き方ができるようになり、『からだ』も『こころ』も健やかに安らいでいられるようになります。

 

 

だれも完璧な人などいません。

 

みんなこころの奥底にもっている傷を深くしないために壁をつくり防御したり、弱さをかくすために強がったり、を癒やすために甘さを求めたりして、精一杯生きています。

 

表のやさしくてスマートな顔の裏にはドロドロの怖い顔や醜い顔を隠しもっています。表向きは愛想が良くても、裏で陰口を言っていたりするのがその例です。もしくは、陰口など言わなくても、無言のまま色んなことをつぶやいていたりもします。さらには、その裏の顔は、無意識のなかにあるためまったく気づくことができず、正義や善をかざしている人もいます。けれども、誰もがいくつもの顔をもち、無意識のうちにつかいわけています。

 

このことに『良い悪い』の判断は必要なく、どの顔も自分の一部であり『これも自分!!』と認めることができるようになったとき自分をトータルに愛することができるようになります。

 

では、どの顔も『これも自分!!』と愛するためには、どうしたらいいのでしょう・・

 

それには、自分の『からだ』と『こころ』の声をきき、自分の本当の望みをきいてあげて、自分にやさしくなることから始める必要があります。

 

こころの奥底には、傷つき・弱さをかかえているもうひとりの自分(内なるこども)がいます。このこどもは、自分の傷や弱さをわかってほしくて『誰かわかって~・助けて~』とずっと声をあげて叫んでいます。

 

自分の本当の望みをきいてあげて、自分にやさしくなるということは、このこどもの傷や弱さを受けいれ・許し、このこどもが要求していることに耳を傾けてあげることといえます。

 

はたからみたら、いつも人に甘えてばかりいて依存しているようにみえる人やその真逆で自分の弱さなど見せず完璧に自立しているようにみえる人ほど、実は、自分の傷や弱さをもてあまし、怒りや悲しみのやり場をさがしていたり、癒しを求めてさまよい人知れず孤独をかかえていたりもします。

 

実は、どちらも傷つき・弱さをかかえている自分を受け入れられず、弱い自分と向きあうことを怖がっていたり・あきらめていたり、または、弱さをかくすために強がっているとも言えます。そして、ずっ~と深いところで人に甘えたり助けを求めることは弱いこと・いけないこと』だという思い込みをしているかもしれません。

 

まじめな人や人に細やかに気づかいができる人ほど、人に迷惑をかけないように自分に厳しく自分を押し殺して生きているため、人に甘えたり助けを求めることは難しいことかもしれませんが、勇気をだして自分をほどいてあげましょう!!。

 

そうすれば、人の弱い部分も認め・許すことができるようになり、自分の弱点や欠点も自分自身で大目にみることができるようになってきます。すると、人の弱点や欠点にみえるところを一つ探しただけであの人は『いい人・悪い人』『できる人・ダメな人』などと判断することはなくなり、人は多面的なものなのだと大らかな目で人のことをみることができるようになるでしょう。

 

のとき、真に自分にも人にもやさしくなれ、人に甘えたり助けを求めたりすることを交わしあうことがこころのままに素直にできるようになることが『自立』なのだと気づき、『自立』は『孤立』ではなく人とつながることだということがわかるようになります。

 

人に気分を良くしてもらう必要などなく自分の足でしっかり立ち、お互いに自由を尊重できるほどよい距離をもちながら、本当の気持ちを伝えあい・ほどよく甘えあい・必要な助けをしあえる温かいつながりのなかで支えあうことが真に自立している人の姿なのです。

 

まさに、人生はどんな自分をも愛することを学び、人と気持ちのいい関係でつながりあっていくための旅なのです。

 

 

どんな自分も愛することができるようになると、自然体の笑顔がとびきり素敵に輝きだし、まわりの人たちにもその輝きをおすそわけできるようになります

 

実は、これがこの世への『最高の奉仕』となり、あなたの笑顔が波紋のようにまわりの人たちに伝わり、地球を美しく輝かせることになるでしょう

 

色の力

自分の花を咲かせよう・・もあわせてご覧ください。